舟山和秀のブログ

ときめきと安らぎに彩られた素敵なひと時を

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(ここには こわい ことが かいて ある ので こどもの ひと は みないでね)

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無病息災

 今日で休みも終わりという事で、実家から帰ってきた昨日は体調不良にも関わらず深酒をしてさらに具合が悪い。

 それでおよそ二か月ぶりにマッサージに行く。

 うつ伏せで揉んでもらっている最中、右目の上にチクチクする感じがする。

 初めは特に気にしなかったのだが、そのマッサージの治療院は鍼治療もやっている事を思い出し、前の患者の鍼が枕とかぶせてあるタオルの間に挟まっているのではないかとの恐怖におびえ、リラックスどころではなかった。

 その後、こっそり枕を外見から目視で見た限りでは鍼は見つからなかったのだが、万が一を考えると辛い。

 たぶん折れたまつ毛か髪の毛かなにかだったと思うし、仮に鍼だったとしても感染症を発症するほどに深く刺さっていないだろうと思う事にする。

 世人皆敵 善行采厄

(地球上で自分以外は全員敵である 善い行いをすると悪い報いを受ける)

 自分が勝手に作ったコトワザのようなもので、何の根拠もないただひがみの産物である。

  

 実家で父が生前に使っていた鞄を母が改めたところ、中から草稿のようなものが出てきたらしい。

 父は本なども出す人だったので、もしも命が続いていれば恐らく何らかの形にしたであろうと思われる。

 何かを為したいと思ったら、直ちに始めるべきだとの父からのメッセージの様な気がする一方、ある程度お金を掛ければ病気も何とかなったりする今日、数十年後の未来となれば尚の事お金を蓄える事が命を伸ばすことになり、為し得る事の多きにつながるような気がして話がややこしい。

 いくら頑張ったところで白髪を黒くしたり寿命をのばしたりは出来ないみたいな話が聖書にあったような気がするが、イエスの生きた時代に長生きリスクなどというものはだれも予期していなかっただろう。

 では、また。